TitleとんだこもれびMAP&とんだnet

わたしたち、こんな想いでつくりました

「富田のまちの魅力を、地元の人はもちろん、新しく住民になられた方や若い世代にもわかりやすく伝えたい」
「子どもたちに“誇れるふるさと”を受け継いでいってほしい!」

とんだこもれびMAPは、
富田で暮らし、
商いをしている女性5人が、
そんな思いを形にするべく、
家事や仕事の合間を縫って作っています。

どうぞ応援してくださいね!

運営ユニット「とんだnet」

石原ゆかり(KAKURA)、いまいえみえこ(KUSHITARO)、森川彩子(coten)、梅田純子(元氣堂)、小泉裕子(おすすめネット)のユニット。
TONDAこもれびMAPのほか、石原、いまいえ、森川、梅田は富田のミニ情報誌「ふぅりん」を定期刊行。

また、石原は「日本全国マチオモイ帖プロジェクト」の一環として、「とんだ帖」(2012年4月初版)を制作、発行。小泉はブログで富田のタウン情報を紹介する「とんだLover」http://tonda-lover.jugem.jpを主宰。石原と梅田は子ども職業体験イベント「とんだ和っかデイ」にも参加。

サイトをご覧になられた方へ

ご意見、ご質問などがありましたら下記のメールアドレスにお名前とご連絡先、内容を書いて送信してください。
また、掲載を協賛してくださる新店舗様については
とんだnetメンバーのお店か、下記メールアドレスにお問合せくださいませ。
E-mail : tonda@tonda-komorebi.net

とんだまちのプロフィール

富田は大阪と京都のちょうど中間地点に位置する高槻市西部の町です。

戦国時代に寺内町(じないまち)として整備され、江戸初期には灘や伏見に先駆けて名醸地の名を馳せたといいます。明治以降は植木や芸能の村としても栄えました。1956年に高槻市に合併。

現在はJR駅と阪急駅間が260mとアクセス至便で両駅あわせて一日の乗降客数は3万人を超える、北摂地域でも人気のベッドタウンとして発展しています。ただ、どちらも急行停車駅ではないためか、どこかのんびりと昭和の空気が富田ならではの魅力といえるでしょう。

なお、とんだこもれびMAPでは、富田町、富田丘町を中心に、阪急・JR駅を最寄り駅とする地域一体をご紹介しています。

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